風俗の体験談をはじめて読んだあの日から、私の趣味は風俗通いになってしまったのです。

風俗にハマったのは環境もある

気付いたら自分でもびっくりするくらい風俗にハマっていたんですけど、これは自分の環境がそうさせたんじゃないかなって思っています。もちろん自分の意思ありきなのは間違いないんですけど、乗換駅が風俗街だったんですよ。それに気づいてしまったんです。だから、前から毎日のように風俗街を通過していたって事なんですよね。しかも乗換駅ですから、一度はそこで絶対に電車を降りるんです。通過駅だと、降りるとなると面倒じゃないですか。でも乗換駅だから何のためとかではなくて帰るために一回電車から降りていたんです。つまり、抜こうって思ったらその後電車に乗るんじゃなくてホームを降りて改札をくぐる。これだけですし、そもそも通過駅なんですから新たに交通費もかかりません。定期の範囲内なんですからね。この環境でハマらない方が嘘なんじゃないかなと(笑)気まぐれで降りて女の子との時間を楽しめる環境にあったんですから、ある意味恵まれていますよ。

声の萌える風俗嬢でした

声も性欲を発散させる上でとっても大切なものだと思うんですよ。アダルトビデオなんかでも可愛いと思っても声次第で全然自分自身の評価が違ってくるって事もあると思うんですけど、この前の風俗で相手をしてもらった子の声がかなり良かったです。アニメみたいな声というか、萌え系というか。そんな声で喘ぐんですからこっちはどんどん調子に乗ってしまって彼女をガンガン攻めましたね(笑)それまであまり声に対してこだわりを持っている訳ではなかったんですけど、実際に自分の目の前で可愛らしい声で喘いでいる風俗嬢を見たら、声も大切なんだなって事に気付かされました。あの時の声は今でも鮮明に覚えています。興奮させられたのはもちろんですけど、未だにおかずとして活用させてもらっていますからね(笑)普段の声も可愛らしい声なら、喘ぎ声までとっても可愛らしい声で、自分自身でも初めての感情を抱きましたし、性癖の幅が広がったんじゃないかなとも思います。

感じている顔が色っぽい風俗嬢

ドキっとさせられる部分こそ性癖って事なのかもしれないですけど、この前ぶらりと寄った風俗で思ったのは、もしかしたら感じている顔フェチなのかもしれません。ソープに行ったんですけど、そこでは女の子も一緒に感じてくれました。その時の表情がとってもセクシーで、気持ち良いってよりも相手の子が感じている顔を見てこっちもどんどん興奮していったって感じですよね(笑)だから別に相手が何をしてくれたとかってよりも、ただただ自分で腰を動かせば動かすほどに相手も表情をセクシーなものにしてくれて、それを見てさらに興奮して動きが速くなる…って感じでしょうか(笑)そんな一日になるとは思いもしませんでしたけど、言われてみれば感じている顔って人それぞれですよね。今回相手をしてくれたSのセクシーな表情のおかげでそれに気づいたって事なのかもしれませんが、これからは風俗のホームページ等を見て女の子の感じている顔を想像して決めるのも悪くはないかなと。

リラックスよりも緊張が風俗の鍵かも

快感って精神面も大きいですから、どんな精神状態なのかによっても風俗での快感や時間の過ぎ方が違ってくると思うんですけど、自分にとってはリラックスしているよりもある程度緊張している方が良い感じになるんじゃないかなって思うようになりましたね。あまりにもリラックスしすぎているよりも、適度に緊張している方が風俗ではドキドキ感も出てくるんです。だから顔見知りの女の子よりも初めて相手をしてくれるような美人の子の方が実際問題緊張して、それがドキドキして快感を高めてくれるような気がしますので、自分はなるべくいつも違う子にするようにしています。同じ子を指名した方が自分の性癖等を風俗嬢に理解してもらえるようになって快感も深まっていくかもしれません。でも男ってドキドキ感も求めているじゃないですか。そのドキドキ感は同じ相手よりも違う相手の方が求めやすいですから、それを考えて自分はいつも違う子と楽しむようにしていますね。

気分と風俗の関係は大切

「気分屋」って言葉はどこかネガティブというか、ムラっ気があってあまり良い印象じゃないって人もいるかもしれないですけど、でも極論してしまえば人間なんて皆気分屋なんじゃないかなって思うんですよね(笑)風俗を利用する時も自分は気分ですから。女の子を選ぶ時にしてもそうですね。練りに練ってとか、前々から決めていたとかよりも、その日の気分で女の子を決めるようにしています。風俗のホームページとかを見て、その時に「おっ!」って思った子を指名するようにしています。実際これが一番いいんじゃないかなって思いますしね。前々から決めておくって方法も否定はしないですけど、ただ自分の場合その時の気分で全然違うので、その時は「いいな!」って思っても、いざ楽しもうって思った時にその子を見て同じ気持ちになるかっていったら分からない部分もありますから、それを踏まえても気分で楽しむくらいが丁度良いんじゃないかなって思いますけどね。